芦屋市 西宮市 新築マンション 続編
本日も昨日のお話しの続きを・・・。
芦屋市で新築マンションを分譲している業者さんによるとここ最近まで芦屋市の条例で「新築マンションを分譲する際は一戸当たりの平均床面積を80㎡以上にする事」と規定されていたのが、現在は「新築マンションを分譲する際は一戸当たりの平均床面積を90㎡以上にする事」と規定されるようになったそうです。
広いマンション=高いマンション・・・では今のご時勢、新規のマンション分譲は難しいでしょう。
新規マンションの減少予測は西宮市にも当てはまります。
下記の要因が新規分譲を難しくさせています。
1.高度規制などの規制が厳しくなりタワーマンションなどが建てるのが困難になった。
2.大規模の建物(マンションなど)の形状の規制が追加された。
3.小学校区によっては受け入れ困難地区があり、その地区のマンションの新規分譲が不可となった。
西宮市ホームページ・参照↓
http://www.nishi.or.jp/contents/00009926000500055.html
http://www.nishi.or.jp/contents/00006858000300027.html
新規企画の新築マンションを探されている方・・・中古マンションもご検討してみてはいかがですか?
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